Retreat

リトリートは、あなた自身に還る旅

リトリートは、主宰の奈緒子と共に、

宇宙存在のガイドに導かれたスピリチュアルなスポットを巡る旅です。
それぞれの場所でエネルギーを体感しながら、魂に必要な情報を受け取ります。
旅の中で、受容と解放を繰り返すことで、あなた自身に深い気づきが訪れ、
自信と愛が、大きくのびのびと広がり、成長していきます。

 

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リトリートとは?

聖地を共に旅したい仲間を募り、本来の自分を見つめる極上時間をプロデュース。

 

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仕事や家庭のことなど、日常生活から一旦離れる時間を持つことで、改めて自分自身を見つめ直し、心身をリセット。自分の中から湧き出るイメージを静かに受け取り、直観力や想像力と向き合います。あなたの人生を見つめ直して、_微調整するための大切な時間です。よりポジティブな日常生活を再スタートさせる、スピリチュアルリトリートを主宰しています。

 

 

リトリートに関するQ&A

 

 リトリートではどんなところに行くの?

 

自然のエネルギーが強く、浄化力の高い場所に向かいます。導かれるままに、繋がりが深く、安心して過ごせる良縁のある聖地をメインに、これまでに日本では、京都→鞍馬山、京都御所周り、下鴨神社、晴明神社、八阪神社など。伊勢神宮、明治神宮。海外ではバリ島、インド(3回)。今後、セドナ、エジプトと開催を予定しています。

 

過去のリトリート先を教えてください。

 

2016.12.1~2016.12.8 インド
2017.8.18~2017.8.24 バリ島
2017.11.17~2017.11.18 京都・鞍馬山&京都御所
2018.1.30~2018.2.5 インド
2019.1.30~2019.2.6 インド

 

どうやって参加できるの?

 

リトリートでは、神聖で繊細な場所に向かうため、主催側の意図を明確に理解してご参加いただくことが必須となります。アトリエサロンのスクールやセミナー、セッションなどで、お会いしている方にご参加頂いています。

 

 

リトリート先では、どんなことをするの?

 

その時々に合わせたセミナーやオリジナルのワーク&シェアタイムなどを交えながら、旅の中で本来の自分自身を存分に見つめていただきます。その時に生まれる問いや体験は、参加者のその後を伺いますと、その後の日常生活に帰った後も、自分の人生が大きく変わっていくような、ギフトの多い経験となっているようです。
 
 

過去のリトリート珍道中動画紹介(一部)

よりリアルにリトリート中の様子を知って頂けるように、撮影した動画をご紹介いたします。ここ以外にもこちらでもまとめていますので是非お楽しみください。

 

      
  
      

 

過去のリトリート参加者の声

2016.12.1~2016.12.8 インドリトリート

 

インドに行くまでは、ほんとに行って大丈夫かな??って思っていました。
すぐにお腹を壊しちゃいそうで(笑)。

でも行ったら自分が想像していたより大丈夫だってことが分かりました!
一緒に行った仲間や、奈緒子さんがいてくれたのと、
奈緒子さんの親友のツアーガイドさんの計らいもあり、
食べるものなどは困らなかったし、色々と気にかけてくれて、本当に感謝しています。

私がこの旅で印象的だったのは、
エネルギーの強さと、人々の目、沐浴、護摩焚き
です。

土地のエネルギーを感じた時(立禅をした時)に、
日本とは違う、強く、パワフルな熱いエネルギーを感じました。

生きる力、、というものがとても強い気がします。

そして日本に帰国した時に、
とっても平和で穏やかなエネルギーを感じたことも印象に残っています。

目に関しては、インドの人たちは元々目力のある顔立ちをしていると思うんですけど(笑)、
思い出すのは、とても強い目です。そして、子供達のキラキラな目も。

小さな子が働いているのを見て複雑な気持ちだったけど、
とても綺麗な目をしていました。

日本にいる甥っ子のことを考えたりして、
私には何ができるんだろう?!って思いました。。

そして、沐浴と護摩焚き!!

沐浴…なんか涙が止まらなかった。
流れる水の中で、生まれ変わるというか、
生まれる時のような感じがしました。

今でも思い出すと、すごいエネルギーだったなって思います。

とても神聖な気持ちになりました。

プージャも全てすごかったんですけど、
私の中では護摩焚きがかなり印象に残っています。

あの無心で炎に投げ込む…っていう。
炎のエネルギーはやっぱりとてもパワフルで、
それとインドの朝日とか太陽がリンクして感じられて、
エネルギーの強さを全体的に感じた気がします。

そして帰国したその日から具合悪くなるという自体になったわけですが、
他のメンバーも同じようになってたこととか、
皆生理が始まったりとか(笑)、
内面の揺れが激しくて、感情的になっていたり、
すぐ泣きそうになったりした日が続いたり、、、
それも浄化で、必要なことだったんだなって思います。

やはりそういう時にすごく自分の内側と対面する機会ができたと思うので。

それで、しばらく変容しているように感じていましたが、
今それが収まって、私にとってこの旅はエネルギーを感じる旅で、
新たに動き出すエネルギーをくれた旅だったかなと思います。

思い切って行ってみて本当に良かったと思います!

そこに行かないと分からないものを感じることができました。

今後の自分にも確実にパワーを与えてくれた旅でしたし、
忘れられない旅です。

本当にどうもありがとうございました!!

 


今回のインドリトリートへの参加はまるで導かれているような感覚でした。

インドへいつか行ってみたいという気持ちはあったものの、実際に行く事になるとは少し前には思ってもいませんでした。

多分それは自分の魂がその道を照らしてくれたのだと思います。光の方へ私はただ迷いなく歩いて行っただけでした。

少し前には思っていなかったので、前知識もほぼない状態で飛び込むように参加しました。
割と私はいつもそうなのですが、今回は本当に思い立ち、ただ行きたいという唐突な感情、直感で飛び込みました!そんな状態でも受け入れてくださり貴重な経験をさせてくださった奈緒子さんには感謝の気持ちでいっぱいです。

生も死も、神様も人間も、植物も動物も沢山のエネルギーが混在し、共存しながらそこに存在している。私は私、あなたはあなた。だけどあなたは私。私はあなた。インドで奈緒子さんから教えていただいたその感覚。その感覚を目の前でみているようでした。
インドのエネルギーはとても力強く、土地全体が静かにジリジリと燃え続けているようでした。
滞在中は何故ここに来たのだろう何が私をここへと運んでくれたのだろうと何度も自分に問いかけていました。

沐浴を終えた後はただひたすら感謝の気持ちが込み上げ、そして、帰りの車ではガイドからのメッセージで『ここへ連れて来てくれた奈緒子さんに感謝してください、共に旅をする仲間達(ツアーガイドさんや運転手さん達も)に感謝してください、あなたがこの地に存在出来る境遇に感謝してください、あなたを受け入れてくれたこの地に感謝してください』と言われ、その言葉に1人感極まっていました。

一つ目のプージャの時はその前後の吐き気や体調の悪さなどでその場ではあまり感じる味わうという事が出来なかったのですが、後になり、そのパワフルなプージャが繰り返し思い出されます。そして振り返る度に思い出は色褪せるどころか力強さを増し、どんどんとパワフルなエネルギーになっていくのです。私、凄い事しに行ったんだなと後になり怖いほど実感し感謝しています。

二つ目のプージャを受けた時は、涙が込み上げて来ました。私じゃない誰かが泣いている。私じゃないから止めようにも止まらない。終わった後に感じた事は、私はここに来る為にこの旅に来たんだという事でした。私はここに来る使命を持って生まれて来たのかもしれない。一瞬でしたがそんな気持ちも込み上げて来ました。

まだまだ変容中であります。いったいいつになったら終わるのだろう。私や家族に起こることを観察しながら今を感じています。大変なこともありますが、変容する過程で起こる出来事だとどんと構えています。
一つ大きく実感しているのは、動じない自分になったこと。以前より自分の軸がしっかりとして簡単に折れたりぶれたりしなくなりました。
プージャを終えてから今まで背負っていた物をどんどんとおろしているような感覚でいます。
エネルギーが軽くなっていっています。
これからは本当の意味で自分を生きようと思います。行きたい場所に行ける、やりたい事をやれる、なりたいようになれる、そんな魂のままの自分を生きる。それが今の気持ちです。
そして、もう一つはインド滞在中に感じた事。
自分を見失い迷い苦しんでいたあの頃からグロウアップメッセージに出会ってこんなにも幸福感に包まれるようになっていった。こんな場所に来れている。愛を感じるようになった。私はこういう事を広めて行かなくてはいけないんだと感じています。

振り返るだけでインドでの様々な出来事がアルバムを見ているように思い出され感動して泣いてしまいそうになります。
インドで経験した全ての時間、関わった人々が本当に大切な宝物です。素敵な経験をさせてくださり本当にありがとうございました。

 

「思い切って、子連れでもww行くって決めてよかったなあ。」

今振りかえっても、まず思うのはそのこと。
なかなかに、奈緒子さんやメンバーをお騒がせしましたが。。


インドリトリートに参加し、帰国してから振り返ってみました。
ガンジス河での沐浴、プージャ、寺院で感じたエネルギー、またリトリート中のワークやシェアなど‥
沢山あって、うまく文字にできないでいるのですが、帰国後の変化や感覚についてを今回は主に書いていきたいと思います。


インドに降り立った時も感じたのですが、
日本に帰国後、コントラストに驚き、より強く感じたのが土地のエネルギーの違い。
ただ
、その場所だけでなく人の想いや、その活動、願いなど‥いろんなものが混ざってそれぞれの地を作っていっているのだな、とまざまざと感じました。
それは、きっと、私自身の今いるところも、そういったエネルギーで世界を作っていくことは、できるんだなということに繋がっていきます。


リトリート中は、プージャの前後で体調が変わることを体験し、それをまた皆さんでシェアできるということがとても面白かったです。
それぞれに違った体験をしながらも、
実は共通なことが多く起こっていたり…。

そして、、リトリート後、
ものすごく、感謝の念が自然に沸き起こる自分に驚いています。
夫をはじめ、私に関わる周りの人すべてに対して。

さらには、自分が今生かされていることに対しても、
次の世代に生命をつなげることができたことも、
今、自分が子供に生命をバトンタッチしている、そのさなかにいることに対しても。

で、感謝の念が自然に湧き上がってくるので、
それを言葉にして素直に伝えていきたいな、
と思っているところです。

その時その時で一瞬にして過去になる、その過去の自分に囚われる必要はない。
でも、私がこの世界で体験した経験は大切にしながら・・・。
ただ「今」を感じて、感謝を伝えて、楽しみながら進んでいきたいと思います。

眠りにつく直前に「実は、明日からもう目覚めないんだよね」と言われたとしても、「そっか」と言えるくらい、全力で。

どうもありがとうございました。

(追伸。次回は子連れでなく単身で行ってみます笑)

 

2017.8.18~2017.8.24 バリ島 リトリート

 

初めてのバリ。土地に降り立った直後の感想としては、懐かしい感じがしたこと。
なぜだろう。私の顔と現地の人の顔が似ている!親近感を密かに持ちながら、街を歩いていると、貧しいであろう光景に遭遇。子供を抱いたお母さんが、地べたに座って、手をこちらに向けてなんとも上目遣いで、何かくれ!と物乞いしているのが、観光客と、地元人の生活のギャップを見たようで、切なくなった。
身なりも汚れている。何故だろう。
歩くたびに心がチクッとなった。

手作りコスメは、みんなでわいわいしながら作業がとても楽しい時間だった。
バリヤンの占いは、良いこと言われたけど、話半分に聞いておこう。
9つのチャクラを浄化すると言われる滝が本当に気持ち良くて、地元人の仲間入りもできたようで、祈りというものを
初めてできたような感覚。
もう一度滝を浴びたい。
神様への感謝と常に浄化をすることがあたりまえのヒンズー教徒は、お金が無くても心は豊かなのではないかと思った。
サイレンスが1番きつかった!
隣を人が歩いて動いているのに、狭い部屋で気にしないでいることが、苦痛。
途中で、なんだか面白くなってしまって
こっそり笑ってしまった。
教えてもらったマントラは、サイレンス中にやり過ぎた感があるが、
おかげでテンポ良く覚えることができて、気がつくとぶつぶつ唱えている。寝てるのに唱えている。
誰かの為に祈ることが、ささやかな幸せを感じることができる。
この旅を機に、私がいつも祈るという習慣ができた。

同部屋の方とはほぼ始めましてだったのに、なぜが不思議と気を遣うことなく過ごせたのが良かった。
奈緒子さんの色々な部分も発見することができたし、とにかく、このメンバーで旅ができたことがとても貴重で、
旅というより修行だったが、普通の旅行より100倍良かったんじゃないかと思う。今後にどのようにこの経験を繋げていくか、自分を見つめて決めていく。
みんなに助けられての旅。
次回は、どこでリトリートかなぁ。
人生最大の、イベントになったことは間違いない。
貴重な体験をさせていただいて、
どうもありがとうございました。
また、よろしくお願いします!

 

神の島"バリ島"  「この島に呼ばれてなければ、行く事は出来ない」と聞いた事があります。
今回、バリ島に受け入れてもらえた事、全てが必然的に素晴らしい出会いと
場所へ導いて頂けた事に感謝ですね。
教えていただいたマントラも唱える毎に、落着きと幸福感に満たされます。

遠隔のエナジーワークの時、瞑想していたら、
シヴァ・ガネーシャ・クリシュナのマントラがフッと浮かび
順々にマーラーを使い108回唱えました。
色々な体験が出来たリトリートに参加でき、嬉しいです。

本当にありがとうございました。

 

自分の中に思い描いていた、バリとは違う感覚でした。
神様が近い!!
これは、リトリートでなければそこまで感じなかったかもしれません。
とにかく近すぎて、いつも感じる感覚との違いに戸惑ったりも‥
体で感じていました。
奈緒子さんからの最初にもらったメッセージ、大人な自分って?と思ったけど、わかるような気がしました。
私の奥にあるもの、それはきっと小さい頃に感じていたものだったのかな?とも。
沐浴をしたり、サイレンス、サイレンス中のマントラで自分の中の弱さを見たり、他人に対してどう接していたか、祈りの意味も感じることができました。
自分軸になってからの祈りのパワーは心地よくもあり、たくさん祈りたいと感じました。
私が祝詞をあげる時、神様への感謝の気持ちと自分の周りにいる人たちの幸せの為にあげることが多かったのですが、今回のサイレンスで教えてもらったマントラはもっともっと広い視野での祈りに感銘を受けました。そして自分の感覚がなくなった時、そのことをハートで感じながら唱えるといいと奈緒子さんに言われたことが、しっかりと自分の中にあり続けると思いました。
今回のリトリートは私の今までの経験をもっともっと成長させてくれました。
そして、同じ思いを持った人と訪れた聖地はとても心地の良い場所で懐かしさも感じられる場所でした。
だんだんと自分が溶け込んでいき、祈りを日常に感じられるようになったことはこの旅を通しての大きなギフトだと思います。
特別なことなど何もなく、思いとともに祈りがある。これは、日本に帰ってからも感じていたい感覚。
あ?この心地いい感じを忘れてしまっているみんなに思い出してもらいたい。
今回の旅で改めて、宇宙とのつながりや自然界との一体感を感じることの心地よさを味わえました。
そこには自分で感じるということ、これは自分で聞くことができるグロウアップメッセージにつながっていると思いました。
なぜか、またまたグロウアップメッセージが大好きになりました。
奈緒子さん、たくさんの経験と現地でしか味わえないことをご一緒できてとても楽しくパワーをいただきました、そして今回のメンバーにも深く感謝します。
ありがとうございました。
また、リトリート参加します。

 

ガイドの決めた同室の相手が、行きの飛行機でも隣のAさんだったというのがおもしろかったです。
せっかちでしっかり者(たぶん)の私と、のんびりさんでフワフワしているAさんはあまりに正反対。
でも今回はお互いに「はじめてだけど、はじめてじゃないみたいにいい感じだね~」と言い合うほどにうまくやっていました。
実際にはふわふわタイプのこういうところに昔の私はよくイライラしてたんだよなーと、思い出しつつ、冷静に観察させてもらうと、やはり学ぶところも多かったです。
もっと力を抜いて、自由な発想をしても、それがたとえ間違っていても、周りは怒ったりしないんだな~とか。自分というものがあるようで、ないようなその柔軟な考え方(褒めてます!)、それはジャッジをしない、人のことを悪く思わない、そういう安心感を生むんだな~とか、そのたたずまいだけで気づかせてくれた気がします。
次にバリヤン占いでのエネルギー酔い。
酔ったというか、奈緒子さんに言われたとおり、たぶん怒ってたんでしょうね・・・。
「適当なこと言われた気がする!(変な言霊は要らない!)」
「要るって言ってないのに、エネルギー注入された!」みたいな。
とはいえ、あのときも話してましたけど、きっと本来の観光的イベントとしては正解なので、あちらには大変失礼なことですけど、私にはそう感じてしまったのでしょう。。それも理解しております。
でも逆にそのあとの沐浴で、それがすっかり解けたので、結果、沐浴のすばらしさをより実感できた形になりました。
ティルタ・エンプルではなく、ティルタ・スダマラのほうに行くことも、宇宙の采配なのでしょうが、なぜかそれが至極当然のようにも受け入れられていました。行ってみると出発前にバリ旅行関連のサイトを見ていたときに、私も沐浴ならここがいいと思っていた場所でした。
9つのチャクラを開く滝では、強制的に脳天ぱっかーんして、過去のさまざまな要らないものもろともが強制除去&道ひらきされたような、なんだか笑っちゃうような感覚で、気持ちよすぎてクセになりそうです(なっても困るけど)。
そして、そこからのマントラに、サイレンスの時間。
まさにこのために来たともいえる貴重な体験でした。
なぜかバリに行くちょっと前から私は今までルーティンのようにしていたSNSのチェックや、特定の人への「いいね」を避けるようになっていたのですが、それも無意識に準備していたんだろうか、などと。それもちょっとおもしろかったです。
サイレンス中に奈緒子さんの部屋に行ったときには、ちょっと「空(くう)」みたいな状態で、雲や太陽をただただずっと見ていました。
特に太陽は、直にあんなに見つめた時間は、大人になってからあったろうか?目が焼けてどうにかなっちゃうんじゃないか?と後になって心配になるほどに、ずっと見つめていました。
サイレンスは普段の生活でそれだけマインドにとらわれているのかと体感できるいい機会でした。
あらためてマインドなくても生きていけるし、気持ちいいくらいだというのを感じました。
たぶん、戻ってきて会社が妙に前より居心地がよく感じられているのは、きっと今、余計なマインドが減っているからかもしれないです。
マントラについては、高速ではなくて、気持ちよく伸ばしてみたり、特に音の響きを感じるようにして唱えていました。
そんな感じだったので、私は5マーラーを1日に3回できなくて、2.5回になりましたが、それでも脳みそがすっきりして、翌朝に脳のデトックスと言われた「目やに」があんなにあんなに出るなんて、と驚きました。
このマントラは本当に強力なパワーなのですね。
1回目のマントラ終わりの瞑想で、さっそく無呼吸状態になっていることに気づき、一瞬恐怖を感じました。
正直教えてもらっていてもやっぱり怖いものは怖い!
でも、ここでパニックになってはいけないと、なんとかぎりぎりの平常心でやり過ごすことができました。
そして、サイレンスも終わり、少しリラックスモードになった夜、それまでは全然平気だったのに、夜中お腹が痛くて、トイレとベッドの往復でコマ切れ睡眠。
朝までに繰り返される痛みとともにお腹にたまっていたものが、見事なまでに全部出たのも、マントラのデトックスきたー!!と思って、喜んで痛みに耐えていました。
蓋をあけてみると、生理で血を流し(実は)、機内の映画で大量の涙を流し、沐浴では鼻水垂れ流し、サイレンスあとには「エイリアン」ばりの大量の目やにが出て、そして極めつけにはお腹の中の破壊と再生。
今回、そんなありとあらゆるデトックスが行なわれていたのでした。
日本に帰ってきてからおもしろいことに、仕事の仕方が変わった気がしています。
周りに気を使いすぎなくなってるし、フワフワもしてるけど頭の回転は速く、なんだろう、、、うまく説明できないけど前の自分とは明らかに違うなって感じです。
たとえば上司に無表情で「あとで話がある」と言われたときに、以前なら「なんだろう~~悪いことかな~早く言ってくれ~~」と気になって不安に陥ってしまっていたのですが、「その落ち込む時間もったいないから、言われてからにしよう~」と軽く思えるような。
まわりに振り回されずに、自分軸になれているような感覚です。
これを持続すべく、1マーラー。たまにサイレントしたいと思います(笑)。
本当にいい機会をいただき、感謝感謝です。
ありがとうございました!!!

 

バリに着いて
懐かしい感覚が
蘇る~
わざわざ来なければならなかった訳を感じる。
滝で浄化され
新しいエネルギーを纏い
エネルギーを頂く。
奪うのではく
それは全て宇宙へ
還ると感じる。
巡る自然の循環を
肌で感じながら
体感する 空気 食事 景色 香り
沢山の事。
バリの人が寺院で向き合う祈りを横で見ながら祈る。
私の祈りとは?
私が祈る事とは?
わからない事にも
焦りはなく
欲しいパズルのピースは
いつかきっと手に入ると
実感出来た。
見えない出口を探す不安を
手放し清々しく存在する自分がまだ不思議でもあり
蘇ったようでもあり。
まさに破壊と再生の
リトリート
そして統合されて
繁栄への道へ
続いているワクワク感を
手にしています。
奈緒子さん
素晴らしいリトリート
ほんとうにありがとうございした。
沢山の準備や手配をされて
細やかに配慮されているのを
感じました。
そして奇跡はない。
必然というピースが
パチパチと音をたてて
ハマっていく旅でした(^○^)
 
<2017.11.17~2017.11.18 京都・鞍馬山>
限りなく新月に近い月を見て出発
楽しみにしていてワクワクする私と、
引き止めるようとするもう一人の不安な私
いつもやらないことをやってみる
自分と丁寧に向き合う
今回の旅の決意
程よい距離を保てる人たちの中で、リラックスできた
横と繋がるというより、ガイド同士はすでに繋がっているので安心
あまり神社めぐりなどしたことがないので、
御神木や鳥居や、
エネルギーの場所などとても興味深かった
おみくじを引くなど新しいチャレンジを重ねたら
小さな覚悟のようなものが芽生えて
これから頭に通さずに行動していける気がした
人を信頼して交流してみたら
柔らかい時間になった
奈緒子さんが境界線について
説明せずに教えてくれた
DAY3に続く流れで、近年稀に見る大発見
鞍馬の山を無心で登り、肉体がなまっていたので、
もっと歩くことにする
地下のワーク
ずっとあの空間に居続けたい
優しいけど、厳しいエネルギーを感じた
宣言は
「自分の真実を探求し続ける為に
できることは全て楽しんで行います。
そうすることで私も周りの人達も
さらに幸せになります」
お昼の食事も、移動の景色も
五感を使い、たくさん味わいました
2日はあいにくの雨でしたが、厳かな雰囲気
いらない感情は雨で流されていく
肉体ではない世界で、
空間と一体となる経験
やったことないのに、やったことがある気持ち
不思議な事に無抵抗でいられる安堵感
京都のリトリートは、頭ではさっぱり何が起こったかわからないけれど、
自分が本当にどうありたいのか、
深いところで整理がついたかもしれません。
奈緒子さん
貴重な時間をありがとうございました。
 
とても素敵な時間だったという2日間でした。
今でも思い出すだけで心が洗われるようなそんな気持ちです。
グラウンディング瞑想をしてからお気に入りの場所の代わりに、
違うところに入るというのが、
えーっ、そんなこともできるの!!ととても楽しかったです。
それぞれの場所がなんかすごいと言うのは感じましたが
その違いがあまり良くわからなかったので、
自分の感覚をもっと磨いていきたいなと思いました。
左右の指を合わせる時間をもっと作ります。
鞍馬寺の地下はとても気持ちよく
ずーっとここで手を合わせて祈っていたい!と思いました。
今までなんだか神社とかそういった場所でないと、
と勝手に思い込んでいましたが、
もっと日常で瞑想もそうですが
静かに手を合わせて祈る時間を持とうと思いました。
宿題のメッセージですが、
賀茂別雷神社の岩上からの今の私に必要なメッセージにしました。
翌日のアドバンスクラスでの
バウンダリーの話で、職場でのバウンダリーについて
考えながら1日仕事をして、帰宅後にメッセージを聞いたので
おそらくその事に対するメッセージなのかなと思います。
<メッセージここから>
心の中を浄化し、強く強く歩みを進めてください
あなたのやさしさはいつも以上に自らにむけて上げてください
人を甘やかすということは決して相手のためになることではありません
それはあなたが相手に好かれたいという自分のために行っていることではないでしょうか
相手とあなたの間にそんなに申し訳ないと思うことはないのです
あなたの思った通りに考えたことを口に出し、どうしたいのか・何を目指すのかと言うのを相手の人ときちんと認識のすり合わせをしてください
それをすることにより、あなたの本当にやるべきこと、あなたがやらなくても良いこと、それがわかるようになると思います
いつでも真摯に誠実に行いをしてください
そこに慢心があってはいけません
常に前に力強く進むということをあなた自身がしっかりと持っていてください
そのあなた自身の気持ちを私たちは応援しています
<メッセージここまで>
あとは思った以上に温泉が気持ち良かったです。
久しぶりにゆるんだ~って感じでした!
本当に素敵な2日間でした。
ご一緒させて頂き、ありがとうございました。
 
皆で媛守を交換したこと、おいしいパンとおにぎりを寒空の下ふるえながら食べたこと、
最後に露天の温泉で温まったこと、色々な秘儀のワークやガイダンスにと、
てんこ盛りの大人の修学旅行のようで、とっても楽しかったです。
そのなかでも、一番心に残ったのは、
鞍馬寺の三体の仏像の前で祈った時です。(すごく綺麗な像でした)
心の中にあった日々の雑多な気持ちが、
暗闇の中で祈りを捧げたときに、
しんと静かに、心の中が空っぽになって、ここ最近感じたことのないくらい
落ち着いた心持ちになりました。
あの時の、空っぽになった自分を忘れたくなくて、
思い出しながら、瞑想を再開しました。
(宣言自分らしくないものは手放し、自分の可能性を開きます。(天職)周りの皆が笑顔であります。)
奈緒子さんがおっしゃっていた、
参拝は、力をもらいに行くのではなく、
自分の持っている力を活性化させるためという言葉を、
今回のリトリートで、自分なりに体感できたような気がします。
目に見えない物事に触れる神聖な時間、貴重な機会を設けてくださり、
本当にありがとうございました。
また次回、リトリートがありましたら、
ぜひ参加したいと思います。(参加した日の翌朝、次回も行きたい!!と思って目覚めました。笑)
 
<2018.1.30~2018.2.5 インド>
奈緒子さん、まずはじめにインドのリトリートを企画してくださって、そして様々な準備をしてくださって、当日安心して参加できるように迎えてくださり本当にありがとうございました。
インドのリトリートは「私が私にかえる」というような感覚もたくさんありました。「私を思い出す」とか「私に生れなおす」「私をまっさらにする」みたいな感覚も多く感じることがありました。
インドのリトリートの告知が出た時には、全く行くつもりは無くて、(今の私の現状では絶対に行けるわけがないと思っていたという感覚です。)いつか奈緒子さんのリトリートに参加できたらいいな、いつか、いつか・・・・と思っていました。けれども、最終締め切り日の案内がでたときに「本当はいきたいんだ。いつかじゃなくて、今なんだ!!!」って想いがあふれてきました。けれども、行って大丈夫?お金ないじゃん。親を説得できる?インドから帰ってきても貧乏のままだったら苦しいだけじゃん・・。と行かない理由を探していました。それでも「インド」が頭から離れず、行きたい気持ちも溢れました。そんな時に、ガイドから「モニター受けて聴いてみて!」といわれて、モニターを受けました。全く面識がなくスクールのページのコメントのやりとりしかしたことなかったんですが、私はご縁を感じていて、モニターをお願いしました。その時にインドのことを聴いたら一言めに「行ってください!」と。私の中で、決意がきまり、ガイドにも「行くからね」と宣言をし、申し込みました。両親も、あれ??と思うほどすんなり受け入れてくれました。応援もしれくれました。
決意してからというもの、インド資金集めに向けての仕事の多数依頼があったり、家族や親せきからの物資の援助があったり(笑)自分が大切にしたい学び、これから仕事にしていきたい学びのことを家族含め、近しい周りのみんながこんなにも応援してくれるなんて・・・という経験をインドに行く前に感じることができました。
数年前から、心理学とか、仏教学を学んでいるいろいろな人達から「あなたは先祖から受け継がれている因縁のようなもの、悪いものを、断ち切るために生まれてきたんだね。あなたの代でそれを切れたら、7代先の子孫まで守れるんだよ。」という話をなどを言われていて、いつか、家族やご先祖様をおもって、祈り捧げり、カルマ落としとかをしたいと思っていたので、出発前に家族や親せきが温かく見送ってくれて、より自分だけでなく、自分の命を繋いでくださった家族やご先祖様のことも思ってインドの旅をしたいと思いました。(今までの私は、家族のため、母のため、と自分を犠牲にしたり、悲劇の娘をしながらやっていた部分がありましたが、今回は心から、家族とご先祖様に感謝をもって、思って、インドに向かう事ができました。)振り返るとこのことも、ながーくながーく自分の中で大切にしながらも、ある意味囚われていた「一つの物語」だったのかな?思う自分もいました。けど、もしそうだったとしても家族やご先祖様に対する想いが昔より素直になれて、今はなんだかすっきりしています。
また、自分の中での大きな気づきというのが、インドのメンバーは本当に温かくて、居心地が良かったです。それなのに・・・初日に車の中で気持ち悪くなっとき、「これは何を意味している??」って自分にといてみたら、「迷惑をかけてはいけない」という思いがでて、けどもっと深くといてみたら、今までの癖でもあっただろう「この人は自分の味方であるのか?優しくしてくれるのか?=自分を攻撃する人なのかどうなのか知りたい」というような試し行動のようなことでもあったのかなとも感じました。これに気付いたのはちょっとたってからだったのですが、そのようなことに気付いたとき、感じた時に、とっても恥ずかしく、すごく違和感といいますか、気持ち悪くなりました。そしてもうこんなことしなくても自分は生きていけるし、人との関りで大切にしあえる循環を学んだよね。って想いになり、違和感のある自分を手放そうと思いました。
車中でみなさんにシャアさせて頂いたときのみなさんからの言葉、そして奈緒子さんからの言葉で「意地を張っていた」という新たな視点に出逢えて、驚いた自分と、意地を張って生きてていてもいい事ないじゃん!!って思えた自分に出逢えました。悲劇のヒロインによって辛かったとこもありますが、得した経験もありました。だからそれをしてしまっている自分もいるんだと思います。けれどももうそんな自分とは、おさらばして素直になりたいと思いました。悲劇のヒロインになるんじゃなく、「等身大の私がヒロイン」を挑戦していこうと思いました。インドで表現していた私はなんだか嬉しそうで、楽しそうで、自分なのに、自分を見て楽しそうだね、幸せそうだね。と突っ込みたくなりました。(笑)
また、人生の先輩としてのみなさん、メッセージセラピストとしてのみなさん、インストラクターの先輩方、師匠の奈緒子さん、そういった様々な立場からのみなさんの生き様や立ち振る舞い、発言などを間近で感じることができ、それもすごく勉強になりました。長い時間一緒に居たからこそ見えることもたくさんで、この状況だからこそ自分に浸透しやすかったり、感じることがあり、私自身のグロウアップ=成長につながるきっかけを頂いたり、メッセージセラピストとしての心持ちも更新されたり、より「自分も他者も」「グロウアップメッセージも祈りも!」大切にしていきたい気持ちを強く強く抱くことができました。
私の中で、「感じるということがコンプレックス」だったのですが、なぜならば、「嫌なことを感じる」とか「嫌なことが起きるだろうというの予知夢みたいな妄想する」ことが多く・・・で、そんなこと思ってばっかりだったので、そんな流れを選択するので、『ほら、やっぱりね!!』みたいなことが多かったので、(→自分がそこにフォーカスしていたからなんですが(笑))
色々学んだり、グロウアップメッセージを生活に取り入れていても、良い事を感じる、受け取る(フォーカスする)ということに対しても、どっか自信なくて・・・まだできていなんじゃないのか?感じていることは勘違いなんじゃないのか?みたいな自分を疑う部分もまだまだあったのですが、今回のインドの旅は、その自分のコンプレックと取っ払うことに繋がる、たくさんのことを感じさせて頂きました。もう喜びでおなか一杯です!!なっても、これでもかってたくさんの「感じるギフト」を頂きました。
どこのお寺にいっても、「愛をもって迎えてくださり、たくさんの循環をくださり、受け取れきれないほどの愛を感じさせてくださり、感謝でしかなくて・・・。」この感覚を味わえたのも、リトリートを引率してくださった奈緒子さん、マノジさん。インドでの繋がりを大切に過ごしていらっしゃるマノジさん、世界も魅了する高純度?のメッセージセラピスト奈緒子さんのお人柄、そして一緒に参加している皆様、いろいろな調和があったからこそなのかな、本当にみなさまのおかげさまで、本当に貴重な経験をさせて頂けたと思っております。日本人では初めて入れた場所や、特別な儀式やプージャをしていただいたり、寺院内で瞑想経験、などなど本当にこれらの貴重な経験があったからこそ感じられたこと、得られたこともたくさんありました。インドでの経験から「感じる」ことへの喜びを、たくさんたくさんたーーーーくさん得ることができました。
また、私は頭で「いいもの」「必要なもの」と分かっていても、なかなか習慣化しない人で・・・これじゃダメだ・・・・と思いながらもなかなかこの自分から抜け出せなかったのですが、今回のインドで「立禅」「マントラ」「今まで以上にガイドに話しかける」ということが、自分の中で定着して、生活の一部的な習慣になって、日本に戻ってからもこの定着は続いてます!!!!!この「定着」経験は、けっこう私の中でミラクルで、自信になってます(笑)なので、細く長くこれからも続けていきたいです!!
この事に関しては最終日にきいたメッセージにも含まれていました。「あなたがこの旅を通して、感じたことをいかに日本に戻り、生活に取り入れ、実践し、インドで感じた感覚を忘れずに過ごしていけるかというのがとても大切なものになってきます。あなたは頭で思ったことや、いいなと思ったことを、実生活において、なかなか実践に繋げたり、積み重ねることが難しい方でありますので、今回インドにきたことによって、身をもって日々の生活で実践したほうがいいといこと、積み重ねたほうが良い事というのがわかりました。そのため今後日本に戻り、実生活において、積み重ねてほしい事、実生活に取り入れてほしい事というのは、もうあなたはご存じでいらっしゃいますので、どうぞその取り入れていきたいことを、どうぞ積み重ねていくこと、実践していくことを、忘れずに、大切に、過ごすようになさってください。積み重ねは積み重ねるほど、あなたの内側にある愛や光が増し、そして遠くへ、多くの方へ広げることができるでしょう。そしてあなた自身がエネルギーをご自身でコントロールし、そしてご自身のエネルギーだけでなく、身体の変化や思考についてもしっかりとコントロールできるようになるでしょう。どうぞインドで感じたグランディングの大切さ、祈りの大切さを、忘れずに過ごすようになさってください。」
まさにーーーー!!!!!!ガイド様よくぞご存じで、「身をもって」というこの感覚を得るためにインドまで呼んでいただけたなんで・・・日本での「身をもって」ではなく、インドの「身をもって」なんですかーーー?!
なんで贅沢なわたしなのでしょう!!!(←これだけのためのインドではありませんでしたが(笑)ガイド様はなんでもお見通しといいますか・・改めてよきパートナー;シューリッツマッハーさんことシューリさんとの出逢いは喜びであり、感謝だなと思い・・・!!ここは本気の!!ありがとうございます。この感覚忘れません!!!という気持ちなりました。それにしても、立禅が気持ちよくて・・・身体の調子もなんだかいい感じで・・・・。はい、やらずにいた私ごめんなさい。です。(笑)
あとは「愚かな自分」のことなのですが、今は「愚かな自分がいたっていいじゃん。」なんだかそれも味わい深いんじゃない?!って思えるようになってきました。そしてこれからはもっと「愚かな自分」が出てきたら、「黒い自分」が出てきたら、直視してみたいって思えました!!陰陽両方を感じれば、感じるほど人の幅って広がるのかな?ってインドで感じたので、今まで見たく「うじうじ相田ちゃん」で陰の部分を見るのではなく、冷静にみれたらいいなと思えました。逆にいいネタを拾えるのではないのか?!と思う自分もいます。
こんな風に思えたのも、マンサーデビ―様のところでの経験や、車内でのみなさんの心オープンなシェアの時間、奈緒子さんからのお言葉のおかげ様です。
マンサーデビ―様のオレンジの目を見た時に、「愚かな自分」というワードが頭に浮かび、オデコを床につけ、再びオレンジの目をみたときに、表情がすーーーーーーんごく優しくなったように見えて、いっきに涙がどばーーーーーってなって。その時に感じたことは「愚かな自分」を無くしてくださったというよりも、【陰陽がある世界だからこそ、「愚かな自分」は誰しも感じことがあるかもしれない。けれどもそれに執着し続けることはしなくてよくて、そんな自分がいることに気づき、認め、愛して包み込んであげることですよ。】みたいな感覚を教えてくださったのかな・・・と、あえてあの時の感覚を言語化してみるとこんな感じになりました。
陰陽のバランスに関しては、これからまだまだたくさん私の中で出てきそうだなとも感じているので、その都度その都度、入り込み過ぎないよう、「物語」にしないように、冷静に見る、俯瞰してみるということを思い出していけたらなと思います。あのオレンジの目は、いまでの映像で「パッと」出てきます!!!!「なんかあったらオレンジ目!」を合言葉にします!!
あとは、やはり・・・自分の想いを素直に「言葉にする、行動にする」ということ、「自分に誠実に表現する」ということの機会をインドではたくさん与えて頂けたことがすごく有難く、良い経験をさせて頂けたと思っております。こういう経験ができたからそこ、自分に対して違和感、不誠実な発言や、行動をしたときに、ダイレクトに「自分違うでしょーーーーー」っていう感覚を抱けたり、自分で自分に気持ち悪くなったり、そんなこともインドリトリートを中にありました。一人二役漫才みたいな。
今後生きていく中で、こういった感覚を大切に表現できない時もあるかもしれませんが、そんな時にはそれに飲み込まれるのではなく、やっぱりここでも「客観視・俯瞰」をできる自分で在りたいなと思いました。
また、奈緒子さんが最終日に「みんなカラフル、日本に戻ったら、巻き込まれるんじゃなくて、みんなが周りを巻き込んでいってほしい、カラフルを表現していった欲しい。」というようなこと伝えてくだったのですが、私はこの奈緒子さんの気持ちが、お言葉が、すごく残っていて、嬉しかったです。ありがとうございます。
私の中で、グロウアップメッセージは本当に大好きで、広げていきたい!!!という気持ちはありつつも、奈緒子さんに認められるセラピストにならなきゃ!!という思いが強かったのですが、(自分の中で、認めてもらう事が、これでいいんだ!という合図?みたいな)けれども今回、奈緒子さんの、祈りに対する想いや、取り組まれる姿勢を間近で見させて頂いて、奈緒子さんの想いや見ている世界は本当に壮大?広い視野?といいますか、私の想像をはるかに超えていて・・・、評価を基準にしていた自分ってちっぽけーーーーーどんだけーーーー恥ずかしいーーーーってなりました。なのでこのような自分がいたこと、奈緒子さんにここで告白させて頂きました(笑)
奈緒子さんは「私が認めるセラピストを育てる」というような方ではなくて「一緒に日本、地球、宇宙に・・全てに尊敬、尊重の想いをもって、愛や光、祈りを届ける仲間、同志との出逢いを大切にしていきたい、そしてそんな繋がりを通して、どんな時も共にグロウアップ=成長を選択していきたいと」という方(もっと言葉でうまく説明出来たらいいのですが、私の伝えたい感覚の精一杯の言語化です!!)が奈緒子さんで、そうおもったらもっともっと広い視野をもって、グロウアップメッセージ??を取り組んで行きたい、広げていきたいと思いました!!
私が抱いている、認める(評価)=ジャッチの世界が強いと感じるのですが、もしかすると先生という立場上、私にはわからない評価しなくてはならない部分もあるかもしれませんが、もしそうだったとしても、グロウアップメッセージ??スクールでの評価は、ジャッチの世界を越えたものであるのかな・・・って、スクール中にジャッチを感じる学びはなかったなぁて改めて振り返ったときに感じました。ただ私自身が「評価」の世界で生きていたので勝手に「評価」という言葉にコロコロ転がされていただけなんだな・・・と(笑)
スクールで出逢う方も本当に素敵な方ばかりなので、それは奈緒子さんの掲げていらっしゃる想いとか、一緒にこういう場所を目指したい、などなど、奈緒子さんの想いがメゾットや、サロンの環境、メルマガ、講座中、もういろいろな全てにエネルギーを込めていっていらっしゃるからこそなのかって思う自分もいます。
今後わたしがメッセージセラピストとして、土仏アーティストとして活動していく際には、自分の掲げる想いや、発するエネルギーの部分もしっかり、大切に考えていきたいなと、思いを込めていきたいなと、奈緒子さんの姿を見てすごく思いました。奈緒子さん、ありがとうございます。私も愛をもって様々なことを生み出せる、クリエイションできる女性になりたいと思います。
そして日本人の女性として今世生れてこれたことに誇りをもって、「相田佑衣」(っあ結婚したら名字変わるかもしれませんが・・てへ(笑))という人間を全うして生きていきたいと思います!!これからも色々、珍道中な生きる日々だと思いますが・・・・たくさんのことを味わって、深みのある人間になっていきたいと思います。
絶対に行けないと思っていたインドに行けちゃった!!この経験はわたしにとって、自分の中の常識を覆すぐらいの大きな経験です。絶対いけないという思考の判断ではなく、心からの、魂からの叫びを選択し行動したら、飛び込んだら・・・・たくさんの愛とギフトが舞い込み、それをもってインドに向かい、そしてインドでもたくさんの愛とギフトに出逢え・・・・・感謝ばかりです。常識は常識でない!!むしろ常識ってなんだろう?思考優位ではなく、心で生きる!!よーーし!!進むぞ――――!!ってなりました。
もっともっと力強く進んで行けるよう、自分自身への信頼度を深め、シューリさんとの信頼度も深めて、シューリさんとの絆を深め、二人三脚でいきたいと思います。生きることを楽しみたいと思います。
 
インド行きを決めたのは、奈緒子さんのバリ島おはなし会。
「次はインド」と聞いた瞬間、私の奥がズキュンと発火したのだった。
行きたい!でも、、、やっぱり行きたい!でも、、、幾度も問答した末、インド行きを決めたものの、出発が近づくにつれ私の心は乱気流だった。
私は自分の魂に正直に生きたい。もっと自由に世界を体感したい。
そう願っているのに、日本や世間の常識から抜け出せないでいる矛盾。
幼い子どもを置いていくということ、夫に負担をかけるということ、それが他人にどう思われるかということに、私は後ろめたさを抱えていた。
夫やガイドからの「大丈夫」という言葉に安心しながらも、不安が拭えなかった。
いざ旅が始まってみると、インドの圧倒的なパワーにドタマをかち割られた。
私が訪れた、どのアジアの国々よりも、濃い!濃い!濃い!
強烈な匂いが混じり合った空気、カラフルな建物、新旧も中途半端もそのまんま。
その街中を人も動物も植物も食べ物も乗り物もゴミも入り乱れている。
日本の秩序と真逆の混沌。しかし、みながそれぞれのスピードで動いている。
生きるということは混沌そのもので、その中に自分の歩みを見つけていくものかもしれない。
あまりにも理路整然としたレールの上を歩くことが日本では当たり前になっている。
インドに身を置いたら、私のちっぽけな価値観なんて、あっけなくぶっ飛ぶしかなかった。
旅の道中はWi-Fi環境もなく、インドの日常を垣間見ながら、仲間とともに自分の内面と向き合う。
それは、この旅で出逢う瞬間瞬間を味わい、日本から引きずってきた感覚を反芻する時間でもあった。
帰国すると、子どもたちが作ってくれたたくさんの手紙と似顔絵と折り紙が部屋に置かれていた。
そして私の母からの手紙と誕生日祝いの贈り物が届いていた。
私はみんなの愛をたくさん受けとって、ありがたくて、嬉しくて、どこまでも涙があふれた。
いつもたくさんの愛に囲まれているということに、離れてみて気づくことができたのだ。
それは、思いがけない、かけがえのないギフトになった。
わが家では、シヴァファミリー像とガネーシャ像をそれぞれお迎えすることとなった。
お土産屋さんでシヴァ夫婦像にしか出逢えなかったのは、あえてガネーシャ像もお迎えするためなのかもしれないと感じている。
わが家にとって、今年は大きな転機を迎えるからだ。夫婦で新たな仕事を始め、そして家族で新たな暮らしを始める。
このタイミングでインドの旅へ行けたことに、心より感謝しかない。
わが家の幸せが世界の平和へ結びついてゆくように、祈り、歩んでゆきたい。
奈緒子さん、クラスのみなさん、マノジさん、運転手のお二方、インドのすべて、そして親愛なるガイドとメッセージ、
日本で待っていてくれた愛する家族よ、一生の宝物となる旅をありがとうございました。
また、この感想を書くにあたって、旅でメッセージとともに私自身が成長してゆく過程を実感することができました。
貴重な機会をありがとうございます。心からの愛と感謝をこめて。
 
インドリトリートでは、そしてこの1週間も様々な皆んなの問い合わせに対応してくださいまして、大変お世話になりありがとうございました。
奈緒子さん、マノジさん、ドライバーさん、出会ったインドの方々のお陰で、心配のない、守られた快適な旅を終始することができました。そして旅を共にしたメンバー、かけがえのない時を過ごすことができました。ありがとうございます。
振り返ると、旅の疲れ緊張はあったものの、インドの地を私の身体は心地よく常に感じていました。すごくリフレッシュしたようです。まだまだ考え過ぎや、後悔もあるけれど、随分とガンジス川に流せたと感じています。
そしてふとした喜び、光をより感じるようになりました。
車から眺める景色は、人間も、牛も犬も馬も猿達も、自らの生を受け入れて、共存しながら、尊重しあい、しっかり根を下ろし自分を生きているように映りました。
もちろんそうでない側面を見たのも事実ですし、今回は現地の方々との会話や交渉はなかったので、美化されていることもあると思います。
帰国して翌日から会社に行き、最初は自分の中が新鮮な空気で満たされているのを実感し、徐々に疲れを感じたり、小さくなっていくことを感じました。
なんたが自分を汚してしまったかのように一瞬思いましたが、そんな自分に陥っても、常に手放し常に新しくも生まれ変われるんだ、とこの3連休の合間に感じました。
家族がしてくれること、人がしてくれた好意、小さなことでも、より感謝の気持ちが湧き起こり、ありがとう、と口にすることが増えたと実感してます。
その反面、昨日は部屋の模様替えをしたくなり、祭壇を作り直したり、それでヘトヘトになったり、なんだか異様にイライラ、泣きたくなったり、この3連休、最終日の今日、穏やかになり、やっと感想文を仕上げています。
ゆっくり街を歩いていると、車の中で聞いた曲、会話、匂い、いろいろなことが浮かび上がってきて、皆んなありがとう?楽しかったね?と語りかけたくなっちゃいました。
またインドに行きます。
ありがとうございました。
 
今回のインドリトリートの旅は私にとってとても貴重な体験ができ素晴らしい経験をさせてもらったと思っています。私はこのリトリートの話が出たとき「行きたい!」と言うより「行かなきゃ」と言う気持ちで申し込みをしました。私と言う人間より私の魂が行きたがっている、そんな感覚でした。
いざ行ってみると何か観光気分ではないけれども、インドに来ている実感がなく、途中までモヤがかかったような気分で過ごしていました。いつになったらインドに来ている実感がするのか。
沐浴当日になり実際にガンジス川で沐浴をすると何とも言えない神聖なエネルギーを感じ自然に涙が出てきたことを覚えています。不思議な感覚でしたが何か感謝の気持ちが心から湧き上がり、途中何も考えられない時間がありました。この感覚が今でも忘れられずまた沐浴がしたいと言う気持ちになっています(o^^o)
この沐浴をきっかけに私は少しずつインドにいる実感を感じるようになりました。初めてのプージャを受けたときは感覚として、自分が何をやってもらっているのか、はっきりとした感覚もなく、淡々ととり行われる儀式に流されるような感じで終えたことを覚えています。
徐々にプージャを重ねることで、儀式のエネルギーを感じることができMansa Devi Templeではあまりにも優しさ溢れる温かいエネルギーに号泣してしまい、ご縁を感じずにはいられませんでした。
このエネルギーがどんな意味を私にもたらすのかガイドに聴いたときの感動は私の宝物です(書き起こしが終わり次第送りますね!)
ルールがあるようで無いのか、秩序があるようで無いのか、何とも言えない不思議な国インド。この地で生きるにはしっかり自分の足で立ち続けなければ生きてはいけないような気持ちにもなりました。そんな生活の中で祈りを続ける事は神様を信じる気持ちと自分の行いを信じる気持ちがなければできないことだと感じました。
私の印象でインドの人たちは生きることに前向きで、素直に自分と言うものを表現している。そしてその表現していることに感情的になるわけではなく受け入れ流し淡々と生きているようにも思えました。ハートはオープンだけど流されることなく自分を表現する。
祈りをすることで神様を信じそんな自分を信じているからこそ素直に自分を表現できることかもしれない、そんな風にも感じました。なかなか言葉にして表現することが難しいことですが陰と陽のバランスが絶妙な国でもあるなと感じました。
このインドリトリートを通して私が学んだ事は、もっと生きることに真剣になろう!そしてもっともっと自分を信頼して自分の人生をクリエーションしていこう!と思えたことです。日本にいたら安全で安心して暮らせる生活が最低限揃っているけれど、インドではそんなことが当たり前ではないと言うこと。そんなことを感じれただけでも大きな意味のあるリトリートでした。
そして祈りがインドの人たちとってどういうものなのか?生活にしっかり根付き毎日祈っている姿はとても神聖な姿であり自然な行為でもあるということ。そんな姿を私も見習いたいと思います。そしてこの想いのエネルギーを途切らせることなくやり続けます。
この経験を無駄にしたくない想いと、リトリートに行くと決めた自分や協力してくれたいろんな方の想いも大切にしたいので?
この「祈り」の旅インドリトリートをアテンダントしてくれたマノジさんや奈緒子さん、そして一緒に参加したメッセージ仲間にはとても感謝しています。安心して「祈り」というものがどんなことなのか、じっくり感じることができました!ありがとうございます!
まだまだ言葉にできないことがありますが、自分の変化を記録しておきたいと思います。
 
まず奈緒子さん、この度の貴重な機会を与えてくださって、本当にありがとうござい
ました。
こんな壮大な旅を計画実行できる方もいないのではと思います。
そしてそれを裏方で支える愛ある存在の方へも想いを送ります。

奈緒子さんが旅を続けている事、祈りを続けている事、インドに行ったこと、
奈緒子さんの信頼するツアーガイドさんと出会ったこと、素晴らしい体験をみんなにも、、
そんなふうに思ってくださったこと。
1つ1つすべてのことが積み重なり実現したことだと思います。
感謝と感動をしています。
ありがとうございました。
さあ、感想です。
まず、インドにいた時の体調の良さです。
皮膚の透明感が増し、シミが薄くなり、こんなに胃腸が弱いのに、
3食カレーを食べてもまったく胃に来ない。まったく苦にならない食生活でした。
そして日に日にお通じも良くなってくる。
なんでこんなに調子が良いんだろうと思ったら、そういえば、アストロ(占星術)上
で、
今回行った北インドの地域は私にとって「サン(太陽)」の位置。
健康増進の意味もあるし、そりゃ元気だ!^^と納得。
、、、日本に帰ってきてご飯を食べたほうが胃がもたれるのです笑
あのおいしいカレーとラッシーがまた飲みたい、、、^▽^
そしてインドのエネルギーの中にありながら、帰国してほっとした気持ちもありま
す。
家族に会えた時の安堵感。行かせてくれた感謝。
本当は自分(夫)も行きたかったはずなのに、おかえり、待ってたよ^^と笑顔で
伝えてくれる優しさ。(だからガンジス川の水を大判振る舞いしました笑)
ホッとしたのは、その懐かしくて温かいエネルギーに触れて魂が喜んでいるのと共
に、
インドへの旅は、私の中で挑戦だったからだな、と振り返っています。
ささやかな、でも私にとっては大きな目標を達成できたような、
また1つ自信をつけたような、そんな気持ちで今います^^
飛行機どころか、電車の急行にも乗れない時もあったほど、の苦しい時代があったけ
れど、
でもそれはもう、8年くらい前の話。(ちょうど、奈緒子さんに出会った頃です)
徐々に乗り物も大丈夫になり、家族以外と北海道くらいなら飛行機もなんとか平気。
安心感の塊である夫と母とはスリランカにも行けた。
そしてそういう機会がなければ、自分がそうだった(不安が強い)ことも忘れてしま
うくらい
元気なありがたい毎日を過ごしていましたが、旅行前って不安定になるんでしょう
ね。
フと過去の苦しいことを思い出してドキドキして、大丈夫か不安になるのです。
もう元気になってるとはいえ、
そういえば、ほぼ知らない人達とそんな長時間フライトとか旅行とかしたことなかっ
た!
とわざわざ確認するように思い出し、大丈夫か?大丈夫か。。。???
そんな不安だらけ。
だから、飛行機に乗ること、
そして水に入ること(水が怖いのは、克服していませんでした)
素顔を出すこと(お化粧は、自分を守るような、私にとってそんな意味合いがある気
がします)
上のことが何でもない人たちにとては、え?そんなこと?
って感じるのでしょうけれど、私には1つ1つがとても高い壁でした。
だから、緊張をほぐす大量のホメオパシーと、酔い止め、そして胃腸の薬、、漢方、
他、色々、、
薬屋さんか!と突っ込みが入りそうなほどの種類と量をカバンに入れて、インドに臨
みました。
・・結果、私は酔い止め以外は何も飲まずに平気でした。
用意した諸々のお薬は、皆さんのお役にたてて良かった!!!
飛行機の時間を安心してすごせるように、とガイドにお願いした結果、
行きは非常口席で前が誰もいない、足が自由に延ばせる席。これには感動しました。
(自由に身動きがとれる、ということは、恐怖症経験がある私にとっては何より大切
なことなんです)
隣の席のおばちゃんも優しくっていい感じでした^^
そして帰りは、少し自信がついたからか、非常口席ではなかったけれど、
通路側の席にしてくれた。ありがとう。
ガイドに本当に感謝しました。
現地で降ろしたガイドからのメッセージも、
怖がっていたのは過去のあなた。今のあなたはもう違うから大丈夫。
そんなメッセージを貰えました。
そして、
インド旅行を決める前から、私は仕事上で選択を迫られるような状況に見舞われてい
て、、
どの道が良いんだろう、この道を選んでいいんだろうか、
と迷いに迷っている時期を過ごしていました。
今まで慣れ親しんだ環境からの更なるお誘いや、良く聞こえるお話し、
そんなことを断ち切って卒業し、誰かになんとかしてもらうんじゃなく、
自分を信じて生きて生きたい。
でも怖い。
そんなことの繰り返しでした。
もういいんじゃないですか。
やってみませんか。
自分を信じること。
もうどれくらいになるかもわからないくらい長い期間、
そんなメッセージが、ガイドからも、実際の言葉としても私に沢山投げかけられ続け
ていました。
そしてインドへ行って飛行機も、沐浴も越えた後に、
ゆいちゃんが絢香のIbelieve を流してくれ、、、
号泣しました。
初めて聞いたかのように自分の中に入ってくる歌詞に、涙が止まりませんでした。
怖いと思いながらも、やっぱり「自分を信じる」ということを選んだ私が、
今ここインドに来ている、そう感じました。
それでいいんだよ、少しずつでも歩いていこう、そんな風に応援してもらっている気
がしました。
みんなの愛や、心のざわつき、そんな繊細な心の動きを感じ取りながら、
みんながそれぞれの学び、それぞれの段階、それぞれのターニングポイントとして迎
えている
この時を一緒に過ごせたことが、とても貴重な経験でした。
ガンジス河の沐浴の感動は忘れられません。
当日を迎え、水に入るまで続いたドキドキ。
先にやると手を挙げて水に入っていた人たちへの尊敬と、
沐浴をする姿の美しさ。
そして自分が入り、冷たくて息がとまりそうになったり、続けられないと思った最初
の数回。
回数を重ねても残る頭の冷たさ。
でももっと回数を重ねるにつれ、そいういことが気にならなくなり、
ガンジス河の水の中のぬくもり、何かに包まれている感覚、見守られている感覚。
静かになっていく心、感謝であふれる瞬間。
ここから出たくないと思ったほどの一体感。
そして終わってからの葛藤。

素晴らしい経験でした。

そこから数日経過して今感じることは、
この沐浴の過程、感覚は、全てに通じること、だってことです。
やる前の恐れ、やり始めてから慣れるまでのジタバタする感じや苦しさ、
慣れてきて違うことを感じられるようになる時間、
達成感や充実感、経験したことにより得た視点。
失敗に感じることや反省、もっと成長したいと願う心。
何においてもこの過程を踏んでいくのだ、そんな風に今、私の中に落ちてきていま
す。
みんなこの過程を踏んでいくんだよ。
今までもそうやって1つ1つ全部超えてきたじゃないか。
そんな風に語りかけられてるような気持ちです。
あぁ、、
繰り返し行った沐浴の中に、深い教えが詰まっている。

絢香の歌を聴きながら、沐浴の過程を思い出すと、
またこみあげて来るものがあります。
さあ、次はどんなことを感じていくのか。。
楽しみです。
沐浴後のシバ様の寺院では、
私の心の弱さが出て、すぐに気持ちを切り替えられないくらい落ち込みました。
でも、そのお陰で祈りに大切なことを改めて思い出す、とても良い機会になりまし
た。
文化や形式を尊重しつつも、こだわりすぎなくてよい。
大切なのは心を込めて祈ること。
感謝しています。
シバ様はインドに行く前は怖いイメージがあったのですが、
民を救うために毒を飲んで青いお姿になったお話や、
妻のパールバティ―様を護摩焚きの中に入って救おうとしたお話を聞いて、
人々の毒を洗い流し、大きくて強く、勇気があり、愛が深く優しい神なのだと知り、
まさにガンジス河そのもののエネルギーなのだと感じました。
そんなお姿、エネルギーのシバさまにとても惹かれたので、
我が家にシバさまをお迎えできたことを嬉しく思っています。
そしてマンサ女神様。
正面で女神さまの目を見た時、
心の中にまっすぐ視線が入ってきて、息を飲みました。
女神様に対して祈ったのは、ここにいるみんな(リトリートに一緒に行ったみんな)
の願いが叶いますように。
そして自分の願いを祈るというよりは、
マンサ女神さまに心を見つめれられることで、自分の本来の願いがわかるようにな
る。
そういう貴重な体験でした。
とても印象に残った女神さまです。
そしてパールバティ女神さまのベッドが置かれた寝室。
儀式を見る中で、女性(私)はこうあっていい、という気持ちになりました。
誰と比較することなく、誰に遠慮することなく、
自分の中の女神(自分自身)を大切に扱っていこう。
そう感じました。
。。
沢山の女神さまを巡り、祈りを捧げ、またささげられている祈りを感じ、
心の拠り所、救い、感謝、願い、、
様々なエネルギーがあると感じました。
祈りとは何か、私はどうありたいか、これからの祈りをささげる日々の中で
また気づいていけたらと感じます。
 
最終日に、突然アレがきてしまったり、風邪っぽくなったり。
沐浴直後は、1日鼻水が止まらなかったり、お通じはずっと水っぽくて(腹痛はナシ)、
常に絶好調で何回もおトイレに行きました^^;
帰国後に皆さんが大変そうだった症状を、旅行中に先取りして体験してたような気がしてます。
体調面でゴホゴホご迷惑お掛けしてしましたが、本人は至って元気でございました!
食欲も旺盛で、毎食インドのカレーを美味しく頂くことができて幸せでした^^*
奈緒子さん、ツアーガイドさん、関わっている全ての皆さまにたくさんの感謝です。
朝食、昼食、夕食、道中も、楽しい思い出がいっぱいです*:゚
奈緒子さんのバナナラッシー騒動は、ご無事で本当に良かったです!
ツアーガイドさんが、私の名前だけ覚えてくれなくて、プンスカしましたが(笑)、
ワガママ気ままな1人旅とは違う経験や感情を体験できて、それもまたいいじゃない!
ってなりました(笑)
いつか大切な人と一緒に、ミーハーなマハラジャ旅を完遂すべく、また1度インドに来たいです。
ツアーガイドさんに聞いたら「どこでも大丈夫よ~!砂漠も行けるし、資格あるから、イタリアでも、
スリランカでもどこでも案内できるよ~!」って言ってて、本当にすごい人なんだな!と驚きました。
結局のところ、本来の自分ってなんだろう?っていう問いはまだ続いていますが、
明らかにインドはそのことに向き合う時間となりました。
眠気の続く日々ですが、特別なプージャに感謝いたします。
インドから帰国し、お金をいっぱい使ってしまっていることへの「ホントに大丈夫なのか?」という疑問...。
そして、毎回ガイドが言う「お金のことは気にするな。」...^^;
今後、どのように変化をしていくのか、自分自身を見つめながら、見守りながら、進んでいきたいと思います!
本当にありがとうございました*:゚
 
今回のインドリトリートは、あっという間に一週間が過ぎていきましたが、帰ってきてしばらく経ってからも、じわじわと今の自分を創り出していることに気付かされています。
インドに着いた時は、見たことない景色や色んな音が鳴り続ける喧騒に、驚くばかりでした。
聞きなれない音や、白くモヤる空気に唖然としていましたが、でも、すぐにそこに気持ちも体も馴染んでいく自分に、驚きました。
共に旅をした皆さんも、同室になった人も、なるべくしてなったんだなぁと実感。
ただならぬ不思議なご縁を、今でも感じ続けています。

たくさんの寺院に連れて行って頂きましたが、特に印象深かったのが、マンサデビー女神様の寺院と、ナナデビー寺院?(木があったところ)、最後に行った女神様のベッドを見た場所での瞑想でした。
マンサデビー寺院では、女神様と目があった時に、吸い込まれるような宇宙的ななにかすごいパワーを感じました。
寺院に行く前は、お願いごとは何にしようか、自分の欲求や願い事をあれやこれやと、欲深く考えていましたが、女神さまを前にすると、全部すっ飛んでしまって、何も出てきません。
サドゥーの方に名前を言って頂いてプジャモーリーをつけてもらった時に、ぐわっと内側から感情とか色んなものが吹き出してきて、涙になっていました。
あんな感覚は初めてで。
その後に柵の中で瞑想をさせてもらい、目を閉じて手を合わせていると、色々な音が聞こえてくるんですが、聞こえていないというか、違う空間にいる感覚というか。
ただひたすら溢れ出てくる感謝の思いと涙が、流れるのに任せるだけでした。
さっきまで感じていなかった感情や思いが、次々に出てくるので、普段気付かずにいても、そういうものが心の奥にあるんだな、と後から思いました。
その時に生まれたというよりも、奥から出てきた感覚だったので。
ただそれはすごく純粋な愛とか感謝とか、そのような自己とは違ったものでした。
他の寺院でも感動はありましたが、スッと入ってくる感覚が一番大きかったのが、マンサデビー寺院でした。
その後あたりからちょっとモヤモヤしたもの(エゴとか執着とか)が、内側に出ては消え出ては消えを繰り返していて、今まで押さえつけていたものが、全部出てきてる感じがしました。
普段どれだけ自分の気持ちを抑えているんだろうと、リトリート全体を通して何度も感じました。
というか、あることを認めたくなかった気持ちも出てきたので、あー出てきちゃったーというか…
その後のナナデビー寺院と女神様のベッドがあった場所での瞑想が、宇宙との一体感というか、時間を超えた体を抜けた感覚というか、とにかく気持ちが飛んでいく感じが、とても心地良く、解放されていきました。
そして何と言っても、ガンジス河での沐浴。
あんな経験ができて、ほんっとに幸せだしありがたくてなんとも言葉には表せません。
正直、入る前はめちゃくちゃ怖かったです。
他の誰かも言ってたけれど、実は私も泳げず、水が大の大の苦手で、顔をつけるのが精一杯??
足がつかなくなったらパニックになるし、沐浴の前は、流されたらどうしようとか、とにかく恐怖でいっぱいでした(今思うと不思議ですが)。
河に入ると、足の裏の感覚が柔らかくて、一瞬でふわっと安心したのを覚えています。しっかり足と握手してくれてる!
最初の3回は冗談抜きで本気で、死ぬと思いましたし、一瞬途中でやめることも考えました。
が4回5回と繰り返すうちに、河との一体感というか、とにかく安心できる(今思い返すと、ですが)大丈夫、という感覚に、これならいけると思いました。
そして怖くなくなったその感覚は、無という訳ではなく、水の感触も覚えてはいるのですが、水がどんどん温かく感じられて、受け入れられている、もっと潜っていたい、下手すると甘えていたい、というなんとも不思議なものでした。
思ったより早く終わり、残念なくらいでした。
今回はできなかったので、次回は108回にチャレンジしたいです。
今になって、大いなる河とはああいうことか、と、あの包まれたような感覚で理解した気がします。
全体を通しても、初めて経験することばかりで、今まで眠っていた感覚が起こされたような、こういう世界もあったんだ、という感動でいっぱいになった旅でした。
インドはとても不思議な国で、あんなに喧騒に包まれた無秩序な人達かと思えば、とても熱い信仰心があって神を思う熱い気持ちがあったり、かと思えば、寺院の裏はゴミでいっぱいだったり^_^;
そのアンバランスさが、この国の魅力の一つなんだな、と思いました。
日本から離れて改めて、日本の良さにも気付けたし、日本人として生まれた意味や、生活するその土地で何ができるのか、考えさせられました。
インドの人達の、余計なことなど考えずに、思うままに動く姿を見て、自分が普段どれ程、無駄な思考に囚われていたか、行動を起こすまでにいらない時間をかけていたか、を思い知らされました。
今日を生きることに懸命な人達を前に、自分は何を思っているのだろう、と言う客観的な意識と、生きるか死ぬかというくらいに真摯に今と向き合っているか、という疑問とで、自分の内側の課題が見えてきたように思います。
そして、奈緒子さんが言っていた「私達は日本人だから、相手をリスペクト尊重しながらも、日本人であることを大切に」という言葉が、旅の最中も今になっても、すごく響いていて、色々な価値観がある中で、全ての人や地球の平和、幸せを祈り続けていきたいと思えました。
一言で言うと、この旅は、脳みその中をスプーンでぐちゃぐちゃにかき回され、掘り返されたような(笑)感覚を度々受けた旅でしたが、今の自分に必要な経験だったとわかりました。
常識ってなんだろう?自分ってなんだろう?って何度も考えたり。
あの5日間は、普段の時間の流れとは別の空間にあって、思い出すとそこにいる気がするというような、何か心の鎧みないなものを脱がされた、魂が剥き出しになるような、人として生きながらも体に縛られる必要がないと感じる、なんとも不思議な日々となりました。
今は何故か、インドがとても恋しくなってしまってまた行きたいと強く思っています。
それもツアーガイドさんや運転手さん達が、私達を常にサポートしてくれて安心していられたお陰だなーと思います。
本当に楽しくそして深い、心の振れ幅が振り切った最高のリトリートでした。
行ってよかったと心から思います。
奈緒子さんや一緒に行ってくれた皆さんに、心から感謝してやみません。
素晴らしい旅をありがとうございました。
 
<2019.1.30~2019.2.6 インド>
今回2回目となりましたインドリトリート。
改めまして、このような機会をいただいたことにとても感謝しています。
本当にありがとうございます。
 
まだ、言葉で表現できない感覚的なことばかりですが、一旦、どこかで言葉で語る、まとめる、
ということが大事だよ、というアドバイスを奈緒子さんからいただいて、本当にそうだなぁ、と感じました。
 
1回目のインドは、多くの恐怖心と共にありました。
飛行機、水、暗闇、人と一緒に泊まることに対する恐怖。
そして、人に自分の人生を委ねていた過去、依存していた過去にお別れを言うタイミングでもあり、
それらの多くはもう、過去の物であり、もう必要のないものとして手放すときが来ていて、
でも手放すのがこわくて、、という状況の中のインドでした。
だから、沐浴後には、心のおくから大きな開放が訪れたことを思い出します。
 
そして、その時沐浴をしながら私の中に入ってきたものは、全てのものと繋がっているという安心感と、
受け継がれてきている命。縦横無尽に広がっている繋がり、繰り返し、サイクル、なのでした。
 
あぁ、すべてが繋がっている、、、
それらの感覚と共に帰国してから1年を過ごしました。
私にとって、とても大きな意味を持つ別れや、エヴァンジェリストの中での自分との深い向き合い。そして得た、大きな気づき(自分の魂が望んでいる事)が訪れ、
大きく大きく、エネルギーが変わっていった1年でした。
そんな自分の変化に時々不安になりながらも、いつも祭壇に向かって祈りをささげ、マントラなど、
インドのエネルギーを感じ、ガンジス川の中で感じた安心感を思い出しながら過ごしてきました。
 
大きな変化があったから、インドにはもう行かないだろうなと思ってはいたけど、、、
訪れた2回目。
きっかけは、自分でも驚くものでした。
 
1回目と2回目とは、行く理由が違ったからです。
1回目は、上記に書いたように、自分の為に行っていたように思います。
でも2回目は、大切な家族や、ご縁のある人、命をつないできてくれた先祖、宇宙の存在全てに感謝をささげる、そういう思いでした。
沐浴も、ただただ、感謝の祈りだったように思います。
1回目の時よりも流れが速くて、祈りに集中することが難しく感じた瞬間もありました。
それでも、足をとられながらも静かになっていく頭の中の感覚があり、、
 
それらはまるで、
溢れる情報や、周りの人間関係、色々あるこの世界で生きていく中で、
自分でないものに自分を明け渡さずに自分を生きること、
自分に集中することの大切さや難しさ、でもやっていけばきっとできること、、、
を気が付かせていただいたように感じます。
 
そして、自分の軸にいること。自分に集中すること、を何度も意識した旅だったように思います。
流れが速い中でした沐浴の際だけでなく、旅全般がそのような感じだったように感じます。
体調不良の方や、もともと友達関係だった人も一緒だったことから、
その人たちとの距離感や、気にしすぎないようにすること、ということに最初の方は気を取られていましたから。
 
寺院での瞑想の際、ガイドから
「自分の祈りに集中してください。他人は他人。自分のことは自分で出来る人たちである、ということを信頼してください。そして、あなたはそのように振舞っていいし、ここは、自分との向き合いの場であることを信頼してください」
というメッセージが降りてきていました。
それが降りてきてからは、愛を持ちながら自分に集中することができるようになってきました。
 
また、過ぎてみれば幻のようにも思える光景でしたが、
はっきりと目の前に大きなライオンかトラか、、の姿が現れ、それが現実にはなかったものだと
理解した瞬間には、何とも言えない気持ちになりました。
インドの神々からの祝福か、違う神様の祝福か、なんらかのメッセージか、、
私にはまだ、はっきりとそれが何か、言うことが出来ません。
もしかしたら、その時の感覚だけが真実で、はっきりとわかる必要もないのかもしれまん。
 
でも、奈緒子さんがいてくださったように、
この一年、インドの神々が見守ってくださっていたように思います。
プージャの時にもそれを感じました。
 
そして、、プージャに参加させていただいたことで、母や姉が大きく変化をしています。
姉は仕事やプライベートで人とぶつかったり、自分の心の奥と向き合わなければならないような
出来事に見舞われたり忙しそうで、プージャってなに!!なんか、甘く見てた気がする!
となんだか大変そう^^
 
母は、「あなたがインドに行ってから、感謝の気持ちが沢山あふれるの。しあわせよ」
というのです。
「日常生活は何も変わってない。お父さんのことは大変。でも、感謝が溢れるの」
と言います。
「自分で自分を愛や感謝で満たせる人が、本当に幸せで、自律したした人、、」
とあなたが言っている意味が分かった、とも言っています。
「自分が変われば世界が変わる、なんて言われても、腹が立ってた。大変な思いをしているのに
なんで自分が変わらなきゃならないんだってずっと思ってた。悪いのはお父さんなのに。親戚なのに。
でも、こういうことなのね、、、」
 
と。
母の顔が変わってて、、本当に驚きました。
 
親戚の人の変化もあり、インドに私が行った意味、のようなものがなんとなくですが、
分かった気がしています。
 
 
そのエネルギーに対して、感謝の気持ちを贈ると共に、
わたしも、いつかの誰かの何かの為になるかもしれない祈りを続けていきたいと思っています。
 
素晴らしい機会を、本当にどうもありがとうございました。
 
まだまだ後から出てくる感覚があると思います。
その時は聞いてやってください^^
 
奈緒子さん2年連続インドリトリート参加させてくださりありがとうございました。インドという地がとても大好きです。
このようにインドの地で、安心安全に過ごせて、心から大好き、また訪れたいと思えるのは、主催して下さる奈緒子さん、奈緒子さんの大切な繋がりのツアーガイドさん、インドの現地の繋がりのみなさんのおかげ様です。
個人や、別のグループでは味わえない感覚、経験をさせて頂けていることに心から感謝の気持ちでいっぱいです。
今回は、前回のインドから帰国後すぐに「来年もあったら絶対いく。」と決意したので、1年かけてインド貯金、心の準備をしてきました。すごい興奮してというより、じわじわとインドへの想いを感じながら生きていた2018年でした。
今回は、前回のようなふわふわしたような楽しみドキドキとはまた違う、ワクワク感。
前回も自分を変えたい、家族やご先祖様の想いを持ってインドの地に行きたいという想いがあったのですが、今回も自分、家族、ご先祖様への熱い想いは一段と強く、インド前にも、私がインドに行く意味や、家族やご先祖様について、どんなことを想いながらいけばいいのかなど何度もガイドに聴いたり、相談したりしました。
そのガイドとの会話も前回より多かったので、前回よりメンタル部分では、どしっと安心しながら当日を迎えられたような気がします。
ただ身体、胃に関しては、ちょっと心配でもあったので、自分の身体に関して、すごく大切に意識をしてインド前、インドリトリート中も過ごしていました。でも、この身体の違和感、意識というのが、私の中ですごく良い経験となっていると帰国して感じています。
私は自分を表現する際に「食」をよく昔から使っていました。もちろん自然とたくさん食べることや、おいしく食べることは日々の中でたくさんありますが、意図的に「たくさん食べて場を盛り上げる。」「おいしそうに食べる。」「食を用いて自分の存在感をアピールしたり、場を和ます。」というな事をしていました。
自分の居場所作り、居場所確保の自己防衛に使っていました。昨年のインドリトリートでは初めての食べ物だったり、『もう来れないかも精神のもったいない婆さん精神(笑)』で自分視点でのいっぱい食べていた時もありましたが、時には自分のキャラ、立ち位置的に、たくさん食べなきゃ、みなさん無理そうなら私が食べなきゃ、と『誰かに何か言われたわけじゃないのに、勝手に自分で食べて』、『勝手に周りの顔色を自分がみて食べて』、『勝手に自己嫌悪するとき』もありました。ただその自己嫌悪というのは、その後に「気持ち悪くなって誰かに迷惑かけた。」「食べ過ぎてなんかうまくできなくて自分を責めたり、誰かに何か言われるんじゃないか?とかってに被害妄想に繋がった時」にその『自己嫌悪』が発生していたなと振り返ると思います。
自分がしたことに対して、誰かに嫌われたり、迷惑をかけてしまったり・・・に繋がることが私の中にある恐れだったんだなと、1年越しに感じました。
でも今回は、身体的にも、胃的にも、無理はしない。2019年のインドリトリートの本来の目的は「無理してたくさん食べることではない。」と強く決意し、(こんな決意ってどうなの??と今振り返ると笑えますが(笑)インドリトリート前の自分は超絶本気でした(笑))過ごしました。
おいしいものを、ちょうどいい量で、心から、感謝と慈しみの気持ちをもって、楽しく食べる時間。をたくさん味わう事ができたインドリトリートの毎日でした。
食事を通して「自分のちょうどいい、心地よい。」をたくさん経験することができました。それもあって、過度の食べすぎ、周りを意識した食べ方をすることはなく、心地よい付き合いや関係性、相手を尊重しながらの食べ方についても考える機会を頂けたインドリトリートでした。
そしていっぱい無理して食べなくてもみなさんは私のことを好きなままでいてくださって、私は私でいいんだなって、思えて、すごく嬉しくなりました。
私は昔から「食」は大好きで、自分が生きていく中でとっても大切なジャンルだったので、その食を通して自分の中にあった心の癖や、不安、苦しみ、楽しみ、喜びに気づけたことはすごくすごく嬉しかったです。
少しの量でも、少しの時間でも、食は人と人とを繋いでくれる素晴らしいものだと改めて実感することが出来ました。この経験を今後の自炊にも繋げていきたいなと思っています。
そして、食だけではなく、全体的に、自分自身がナチュラルにインドリトリートの毎日を過ごせていることにびっくりしました。
エヴァンジェリストの学びや、奈緒子さんとの面談で、『信頼』というワードが自分の中でキーとなっていた2018年で。
インドリトリートの前半に『信頼:自己信頼=他者信頼』という思いがすごく溢れてきて?んー、もしかすると、溢れたというより、もしかすると突然ふと出てきた!というニュアンスの方があっているかもしれません。
前回も自分の中で無理していたつもりはないのですが、今回は本当に緩んでいる感覚があったり、また「自分との向き合い」という想いを強く持っていたので、フォーカスが自分への意識が強かったというのもあるかもしれませんが、もしそうであっても、以前の自分だったらそこまで「自分への向き合い」への意識が持てていなかったような気がします。「自分への向き合い」そういいながらも、周りへの意識は強めになってしまっていただろうな・・・と。
そして今年は、純粋に素直に、ストレートに「自分への向き合い」に取り組めていて、(*心乱れ、周りに意識がいってしまう事もありましたが、それでも「自分への向き合い」に自分の意識を戻すことへの意識を罪悪感持たずにできたことも自分にとって大きな経験でした。)
その取り組みを素直に出来ている時に「自己信頼=他者信頼」「世界を信頼することってこういう感覚なのかも?」と感じました。
それでもまだまだこの感覚のスタートをきれたばかりかもしれませんが、「信頼」という言葉が、感覚が、すごく苦手だった私なので、このような経験ができ、感じる事ができ、とても嬉しくなりました。 そして、自分自身が自分の向き合いに集中したり、自分の感覚を尊重していくことによって、周り方々の向き合いの姿、周り方々への尊重の気持ちも増していくと同時に、もしかすると、過度の援助といいますか、お節介だったり?依存的な関わり方?も減るのかなといいますか、そのような関係性になりづらいのかな?というようなことをふと感じました。(←この感覚に関してはまだこれから探求していきたいと思う事です!)
また、過度に人に好かれようとしたり、よく見られようと気を使ったりすることも減るんだなと実感できました。
素直に、心から、相手を心配したり、心に寄り添ったり、何かをやる・気を使う時も「自分からやりたいと思う。」「人との関係性で自分はこれを大切にしたいから自分はする。」というような感覚で、以前よりはしていけるようになったような気がしています!!(←でもこちらもまだ探求中でもあります。)
 
今回インドへ行けると思っていなかったので、
急きょ行けることになり、
奇跡のような気持ちで、当日まで
感謝でいっぱいでした。
前回と違い、沐浴が怖いという気持ちが少なかったこと、
知っている人が多かったこと。
それらで、少し気持ちの余裕があったので、
前回感じられなかったことを
感じたいと、思っていました。

ガンジス川に入る前夜に、ガイドからおろしたメッセージ。
「私は何のために、ガンジス川に入るのか?」
それは、自分の内側の神と向き合うため。
あなたの神性を、もっと恐れることなく表現するためには
一度這いつくばるような思いも必要です。
自分の中の小さなこだわりや
不必要なものは流してください。
そしてあなたの光が、地球につながり
この世界の平和への祈りとつながっていく。
あなたの真なる光を広げてください。
あなたの世界、
あなたの周りに。
地球、この世界の光となっていく。
ブレずにただ純粋に、生きていることを追求するために
ただ無心となること。
ガンジス河の神は、ただあなたをうけいれ
見守ってくれるでしょう。
この世界の平和と
そして、あなたをこの世界へと送り出した
全ての存在への感謝を忘れずに。
親、ご先祖様、あなたの血を
ここまで育み続けてきた、全ての存在。
それによって、この地に来られたこと。
それらへの感謝を忘れないで下さい。
 
この時は、まだこだわりや、自分を信じきれていない
ところがあるのかもしれない、と感じていて、
沐浴後、どんな気持ちになるかわからないけれど
ただ無心で入ろうと、思っていました。

実際に、ガンジス川の沐浴は、あまりに心地よくて
至福とは、まさにこれかと思うほど。
足の裏の感覚や波のうねり、細胞が溶けて川の水になっていく、
全身が喜んでいるような、不思議な感じ。
終わりにしたくない、ずっと沐浴をしていたい。
母親に包まれているような、安心感とか、神聖な太陽の光とか、
温かい気持ちと、喜びが溢れてきました。
岸に上がってからの、清々しい軽い感じは、言葉にしがたくて
ガンジス川自体が、神様なんだと、改めて実感。
前回の沐浴では、回数もそうだし、
どこかスッキリしないまま、終わったので
今回はその意味では、心の中まで浄化してもらった、
という感覚がありました。
ケンチーダムの瞑想も、心に羽が生えたような
爽やかな感覚になれて、とても気持ちよかったし、
カールベルの圧倒されるような鐘にも、すごく感動したけれど、
ジャゲーシュワラがすごすぎでした。
プージャの時の、頭の中を揺さぶって、響き渡る歌声や演奏は
体とか物質とか超えて、エネルギーとして
直接受け取っているような感じ。
祝福と愛を、再現なくいただいて、
内側から溢れてくる喜びと涙。
魂が震える、というのは、こういう感覚なんだと。
そしてお坊さんの目が、あまりに綺麗で純粋で
愛に溢れていて、宇宙みたいで、その上、
私が地面に座っているのを見て、分厚い座布団を貸してくださって
その優しさが、心の奥までしみこみ、ひたすら感謝。
あのお寺でのプージャは、人生でこれほど内側から
感動や喜びが溢れることがあるのか、と思うほど、
感激しました。

一緒に旅したみんなも、温かい人ばかりで、
よく知らない人が同室になる機会も多かったので
それぞれ個性的で、すごく楽しかったし
いい学びをさせてもらいました。
おろしたメッセージを喜んでもらえた時は
自信になったし、いいメッセージももらえて、
みんなそれぞれの段階で、それぞれ課題があるんだなあって
よくわかりました。

と同時に、仲間が泣いているのを見たとき、
人の心の内側が、本当に見事にむけ出てくるんだと
改めてプージャのすごさを思い知りました。
自分は、というと、インドにいる間は、それほど大きな
浮き沈みはなくて、小さなことでザワザワしてたくらい。
何か小さなザワつきがあると、そこに何かがあるのはわかるので、
そこに注目して、あーそーかーと思えたところは、クリアにしていく。
そんなことを繰り返していた、インドの日々でした。
帰る頃は、感動と喜び、そして美味しくて楽しかった!という印象で
旅を終えました。
が!!!!!!!
帰ってきてからが、全く使いものにならず、一気にポンコツに。
帰ってきた翌日から、ひたすら眠くて眠くて、
いくら寝ても眠い。その上、熱が出てきて
インフルではないと言われたものの、何もする気力がない。
何もできない期間が、10日間くらい続いたと思います。
これがプージャの影響なのか、ただ気が緩んだだけなのか
自分ではハッキリわからなかったけれど、
そのあとも、気持ちがかなり沈んだので、
やっぱり、プージャの影響だったんだろうと思います。
前回もそうでしたが、中からうじゃうじゃと
ネガティブな気持ちや、自分では
もうクリアにしたと思っていたことも含め
出てきました。
人が喜ぶように、という基準で返事を選んでしまう、とか
自己価値の低さや、人を羨ましいと思う気持ち。
ほとんどSNSを見て、ですが、
それが出てきて、自信は無くなるし、
自分はどこに向かおうとしているのか。
何がしたいのか。
誰かの発信を見て、自分も発信しなければ、と焦り、
やらなきゃ、と思いながら、何もやる気になれない、
というジレンマは、2月いっぱいありました。
根こそぎ、引っこ抜かれたような、
落ち着かない感じ。
祭壇にいるシヴァ様はいつも、もっと殻を、囲いを壊せ、
と私に言ってきます。
その芯になる、自分の軸を、今も土台からより強固に固めている感じ。
インドの経験で、内側のエネルギーはとても、祝福の光をもらい
幸せだったけれども、
フワフワしているというか、
根っこの部分がまだついていけてない。
ここからまた、安定した根っこを伸ばすんだと思っています。
今もまだ、全てがクリアになっているわけではありませんが、
モヤモヤしつつも、最低限のことをやろうと
やっとインドの感想を、今日中に送ると決められました。
ゆっくり、また歩き出そうと思います。
はじめに聞いた、ガイドからのメッセージの、這いつくばるような思いって
これかよ、と思いながら、過ごしています。
ただ、うちに来てくれたガネーシャや石を
見るたびに、あの祝福を思い出し、
インドに行けたことに感謝するばかりです。
インドでの経験は、素晴らしくて、それを無駄にしないためには
インドで感じたことを、自分の中に根付かせ
気づきを深め、祈りの気持ちや霊性を上げていくことを
コツコツと、日常の中でも忘れないようにしていくことだと思っています。
奈緒子さんには、旅の最中も大変お世話になりました。
きっと、インドにいる時は、奈緒子さんも、旅の行程や、みんなのことを考える忙しい中で、
車の中や、ジャイプールなどでも、気にかけて声をかけていただき、
とても感謝しています。
みんなとツアーガイドさんと、何より奈緒子さんのお陰で
素晴らしい経験をすることができました。
本当にありがとうございました。
 
<2016.6.30~2016.7.2 京都・鞍馬山>
とても楽しいリトリートでした(^O^)/
京都に行かれた事、いつもの生活から一変!
本当に楽しかったです!
初めてお会いする方がいても、
わりと一体感がてで鞍馬山に登った時にはすっかり打ち解け、
それぞれ感じた事はちがうなれど色々と受け取ったものは大きかったと思います。
鞍馬山はその渦中にいると時は普通と違うエネルギーを
感じながらもよくわかってなかった気がする。。
離れてみて、その外に立った時そのエネルギーをとことん知る事ができる。
鞍馬山は、それが存在というくくりではなく、そこは宇宙であった、そのような場所。
外にどっぷりつかってしまってそこを感じられない時、立ち還り、そこを知る。
そして外へ、そのエネルギーを感じ安心してまた戻る。
(50代 女性 会社員)
 
これまで何度も訪れていた鞍馬。
いろんな情報やイメージが先行していて、
まっすぐに鞍馬を感じることができていなかったのかもしれません。
リトリートは貴船からの入山。先入観を持たずに登れたことで、
鞍馬に流れるエネルギーをはじめて体感することができました。
奈緒子さん絶賛の清らかな場でのワークは本当に気持ちが良くて、
自然と一体になる感覚を味わいました。
「ゆっくりと、ただあるだけでよい」とのメッセージに深い安堵が広がり、
ほわんとしたあたたかさが今も続いています。

2日目の晴明神社は清々しく整えられた氣が満ちていました。
それは、強い意思のようなものから生み出された安心の境地であり、
1日目の自然とは違った心地良い空間が広がっていました。
「自然のままの心地よさ」と「意図して整えることの清々しさ」。
この二つを知ることがリトリートのテーマだと伺っていたので、
違いをしっかり感じられて良かったです。
最後に訪れた御所は、“自然”と“意図的な世界”が
バランスよく保たれているエリアでした。
四方から守られている場所であるのは知っていましたが、
自然とも共存していたことを忘れていました。
だから、この付近は気持ちがよくて
住みたいと思ってしまう場所だったのねと納得しました。
わたしたちも同じこと。
自然の一部であることを知り、あふれる情報の中から必要なものを選び、
意図して世界を創造してくことが必要になってきています。
どうありたいのかを良く考え、実践していきたいと思います。
奈緒子さんと仲間たちと一緒に過ごした3日間は濃密で、
1週間ぐらい経ったような気分。
リトリートだからこそ伺い知れるリアルな体験は、かけがえのない学びの時間でした。
3日間、どうもありがとうございました。
(40代 女性 アーティスト)
 
突然、行くことになり何か決意に似たものもありました。
自分らしく祈りたい、何のしがらみも束縛もないところで‥
そんな気持ちでした。
身体を整え、メッセージを聞いてから登った鞍馬山は
今までの登山とは違う一歩一歩登るたびに何かがそぎ落とされる感じでした。
魔王殿での瞑想は、とても清らかな
光に包まれその中で瞑想をしている感じでした。

魔王殿を後にする頃には、
あんなに心配していたひざの痛みもどこかへいき不思議な感覚でした。
奈緒子さんの話を聞いて納得でした。
やっぱりこのリトリートのメインは
杉の木のとても心地よく自分に立ち返ることができる場所?。
ずっとずっとこの場所にいたい。
自分が何ものであるか関係ない、ただそこに存在し今を感じる?。
きっとこれを感じるためにこの地を訪れたんだなあ?。
ありがとう?この地に導いてくれた奈緒子さんにもありがとう?。
鞍馬寺での不思議な体験?
あの三角の場所に立ったとき、確かに
いろんな思いが渦巻いてクラクラしたのですが、
霊山とは?を体験できた感じでした。
宇宙と繋がっている場所?
私は奈緒子さんのリトリートが大好きで、型にはまってなく、
個々がそれぞれの目的に合わせたことができる。
でも同じエネルギーで集まったメンバーなので一つになれる。

鞍馬山リトリートもたっくさんのことを教えていただき、
感じ、宝の山を背負って帰ってきた気分です。
一つひとつ噛み締めながら荷ほどきをして
私の感じたことをシェアできる方々に伝えていきたいです。
(40代 女性 経営)
 

 

 

 

Past Retreat Report

リトリート レポート

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